
OJF 10thイベント
日本人離れした歌唱力と誰にも真似できないギタープレイで各方面から注目を浴びるFride Pride。デビュー以来、海外公演を積極的に行い、日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー TOKU。17歳でデビュー、若手のジャズミュージシャンとして大々的な注目を集め、『題名のない音楽会21』のゲスト司会をこれまでに3度務めるなど、精力的な活動を続ける松永貴志。
この蒼空の下、様々な人々と音楽の出会いがある…「ジャズ・アンダー・ザ・スカイ」。蒼空と音楽。流れる雲にメロディが刻まれていく心地良い時間を皆さんと共有したい…そんな願いを込めて。


OJF 10thイベント
毎年多くのジャズ系ミュージシャンが登場するジャズセッション。昨年は雨となって急遽しろちか広場で開催しましたが、登場したバンドは計10組。手作りのサンドイッチや手作りグッズを眺めたり買ったりしながらジャズを たっぷり堪能できると好評。
天気に恵まれれば、正に「JAZZ UNDER THE SKY」。家族でお越しになっても、たっぷり楽しめるライブです。

OJF 10thイベント
中国銀行本店前のスペースがジャズの空間となる好評のライブ。10回目となる今回は3ステージ構成。オープニングアクトに岡山シーガルズの選手を迎えてスポーツ&ミュージックを語る。バックミュージシャンは東岡山工業高校の音楽部OBで結成されたTKOBB。
2ndステージはピアノ、ベース、ドラムスで構成のTetsuya Ota Piano Trio。そして、2002年NHK紅白歌合戦(平井堅『大きな古時計』)で米国からの衛星中継で出演して話題となり、2ndアルバム「リベルタ」も好評なヴァイオリニスト 牧山純子。彼女が率いるカルテットが初登場。ジャズと戯れる。また中銀前に熱い夜がやって来る!

当イベントは終了致しました。ご来場、ありがとうございました。

OJF 10thイベント
それぞれがリーダーバンドを率いて日本ジャズシーンで活躍する金子雄太、小沼ようすけ、大槻"KALTA"英宣の3人によるスーパートリオ、AQUAPIT。2008 OJF 7thでのステージパフォーマンスが強烈に記憶に残る中、3人が新たに始動!唯一無二の存在×3が織りなすサウンドとは?新譜を引っ提げての全国ツアーを、ここ岡山でも!新たな歴史の扉を開く瞬間を目の当たりにせよ!
Yuta Kaneko, Yosuke Onuma & Hidenobu “KALTA” Otsuki
label. Mocloud Records / pn. DDCZ-1758 / price. 2,500yen(tax included)
numbers. 01. Street Lights / 02. H.S.B. / 03. Withered / 04. 半袖 / 05. Monologue / 06. Bubble / 07. Thumb Up! / 08. Dilemma / 09. River /
10. 鳩 / 11. Epilogue
Recorded at Studio Dede, February 28th, March 1st & 2nd, 2011
All Songs Composed by Yuta Kaneko, Aquapit
Produced By Yuta Kaneko & Seiichiro Matsunaga






キャッチコピーの "Music Crossroad(ミュージック・クロスロード、音楽の交差点)" とは、ジャズを媒介として「様々な人々と音楽が出会うこと」を意味しています。
お陰様で記念すべき10周年を迎えた今年のテーマは "JAZZ UNDER THE SKY"。蒼空と音楽。流れる雲にメロディが刻まれていく心地好い時間を皆さんと共有したい…そんな願いをこめて、岡山ジャズフェスティバル実行委員会は3つの屋外ステージをお届けします。